SEOコンサルが解説!ブログのアクセス数を増やす7つの鉄則とは?

ブログのアクセスを増やす7つの鉄則 ブログ

「ブログのアクセス数が伸びない…」

「アクセス数0の状態が続いている…」

「そもそも自分の書いた記事が上位表示されない」

ブログを運営していると必ずぶち当たる、アクセスの壁・・・この記事では、ブログのアクセスを増やすための方法を、どこよりも分かりやすくお伝えします。

私はこれまで、SEOコンサルとして様々なサイトを見てきました。アクセスが伸びない原因は千差万別ですが、これからお伝えする7つの鉄則を実践していただくことで、

  • 上位表示できるようになる
  • ブログへのアクセスが日に日に増える
  • 記事を書くのが楽しくなる

こんな結果を出せるかと思います。

アクセス0が続くと本当にしんどいですし、「ブログ、もう辞めようかな…」なんてネガティブな気持ちになることもあると思います。

しかし、ここでお伝えする内容を忠実に実践してみてください。必ずあなたのブログのアクセス数が増えるようになりますから!

キーワード選定やSEOの本質など、これらをしっかり抑えれば怖いものはありません。それでは、早速ブログのアクセス数を増やす7つの鉄則を説明します。

アクセスを増やす鉄則①ブログ記事は「量」より「質」にこだわる

「とりあえず100記事書こう!」
「努力をすれば必ず報われる!」

このように、思考停止状態になっていませんか?

残念ながら、記事を量産=アクセス数がUPという方程式は、とっくの昔に崩壊しています。「質」より「量」の時代は、もう終わったのです。

ズバリ結論を言ってしまうと、アクセスを増やしたいのであれば、ブログ記事の「質」を高める努力をしましょう。

質の低い記事はブログの評価を下げてしまう

たしかに、ブログを成長させるためには「量」も必要ですが、質の低い記事を量産するのだけは絶対に辞めてください。

なぜなら、質の低い記事があなたのブログ全体の評価を下げてしまうからです。

低品質な記事を100記事書くよりも、高品質な記事を20記事書いた方が、Googleからの評価は高いというわけです。

「量より質」とGoogleも公言

検索順位の最高決定者であるGoogleも「量より質」と公言しています。

サイトの構築にあたっては、量より質を重視してください。1 つのサイトに情報やコンテンツを集約させることで、ユーザーの利便性を上げるだけでなく、ユーザー獲得にもつながります。ユーザーが望むのは、同じ内容ばかりのページやサイトをいくつも渡り歩いて探すことではなく、目的の情報を簡単かつ迅速に手に入れることです。

https://adsense-ja.googleblog.com/2012/04/blog-post.html

SEOというのは複雑なようで実はとってもシンプルで、Googleが求めるものを忠実に再現すれば上位表示できるのです。

Googleが「質の悪い記事を量産しても意味ないよ。質を重視しましょう。」と警鐘を鳴らしているのであれば、それに従わない手はありません。

また、私はこれまでSEO界隈の人間と多く関わってきました。SEOについて議論することも多いですが、99%の人間が「量より質を重視するべき」という意見を持っておりました。

このことからも、ブログ記事の質にこだわって運営していくべきなのは明確と言えるでしょう。

アクセスを増やす鉄則②需要のある記事を書く

「あなたは、需要のある記事を書いていますか?」

ブログのアクセス数を増やしたいのであれば、この質問に自信をもって「Yes!」と答えられるようになりましょう。

需要の無い記事を量産した所で、当然ながら誰もその記事を読んではくれません。

需要のないブログ記事とは?

①自分の日常を記した日記記事
②自分の意見をダラダラと述べた記事

需要のないブログ記事でよくあるのが、上記の2つです。

日記記事

いわゆる「日記記事」は、残念ながら驚くくらいに需要がありません。

芸能人や有名人、インフルエンサーでない限り、アクセスを集めるのは難しいです。あなたも、「顔も名前も知らない一般人の日常を知りたい!」とは思いませんよね?

ダラダラ意見を述べた記事

こちらは「評論文」のようなものを想像してもらえればと思います。

たとえば、「消費税増税について思うこと」みたいな記事ですね。

一般人の意見を「聞きたい!」という読者はほぼいません。(※あなたがその分野のスペシャリストであれば、需要のある記事と化しますが・・・)

需要のあるブログ記事とは?

では、需要のあるブログ記事とは、どういった記事なのでしょうか?

答えは、「読者の悩みや疑問など解決する記事」のことです。

たとえば、「東京 お花見」というキーワードで記事を書くとしましょう。その場合、はじめに読者の疑問や悩みを洗い出します。

読者の悩み・疑問を洗い出せたら、その解決方法を記事で解説していくのです。

たとえば、「東京でオススメのお花見スポット10選!混雑を避けてサクラを堪能!」というテーマで記事を書けば、読者の悩み・疑問を解決できてGoodです。

一方、「東京でお花見に行ってきました」のような日記記事では、読者の悩み・疑問を解決できないので辞めましょう。

重要なのは、「そうそう、それを知りたかったんだよ!」「この記事、すごい役に立つな~」と思ってもらえる記事を書くこと。

そうすれば、検索順位は後からついてきます。

疑問・悩みを解決する記事は、

  • シェア&拡散されやすい
  • Google砲に乗る可能性UP

など、ブログのアクセス数を増やすチャンスも高まります。

読者の問題解決ができる、需要ある記事を書きましょう。

アクセスを増やす鉄則③SEOの基礎を抑える

基本的なSEOを理解していないとブログのアクセス数は増えません。

なぜなら、SEOを意識できていないと、ブログ記事の検索順位が上がらないからです。検索順位「圏外」の記事は、当然誰にも読まれませんよね?

ブログを始めたばかりの方は、SEOを学びましょう。

とはいえ、SEOはあまりにも奥が深く、極めようと思ったら莫大な時間が掛かってしまいます。(私も6年間SEO業界に携わっていますが、まだまだ学ぶことは多いです笑)

というわけで、ここではブログのアクセス数を増やすために、最低限抑えておくべき3つのSEO対策をご紹介します。

ユーザーの検索意図を満たす記事を書く

1つ目は「なぜ、ユーザーがこのキーワードで検索したのか?」を徹底的に考え、その検索意図を満たす記事を書くことです。

たとえば、「クリスマス レシピ 簡単」というキーワードで記事を書くとしましょう。

この場合、

  • 豪華なレシピでクリスマスを盛り上げたい!
  • でも、料理は得意じゃないから簡単に作れるレシピを知りたい
  • 時間を掛けずに作れるレシピを知りたい

このような検索意図を読み取れるかと思います。そして、その検索意図を漏れなく解決できる形で、記事を書き上げていきます。

仮に、検索意図に反する記事を書いた場合、ユーザーはサイトから離脱してしまいます。

その結果、Googleから「役に立たたない記事」と判断され、検索順位が下がってしまうのです。

見出しにキーワードを入れる

Googleは、「①タイトル⇒②見出し⇒③本文」の優先順位でサイトを評価しています。

タイトルはもちろんですが、見出しにもキーワードを入れましょう。見出しを意識するだけでSEOの成果は大きく変わってきます。

※アクセス数が増えないブログ記事の特徴として、「見出しにキーワードが入っていない」というケースが多いです。

見出し1(h1)と見出し2(h2)が鍵を握る!

見出し1(h1)⇒見出し2(h2)⇒見出し3(h3)⇒見出し4(h4)という順番で、SEO効果が見込めます。

※見出し1(h1)は、記事タイトルの事です。

  • 見出し1(h1)には必ずキーワードを入れる
  • 見出し2(h2)にもなるべくキーワードを入れる

この2点を意識しましょう。

ただし、キーワードを過剰に詰め込むのはNGです。キーワードを意識しすぎて文が不自然にならないように注意してください。

見出しだけで記事の内容が伝わるように!

ほとんどの読者は、じっくり記事を読んではくれません。ベッドで寝っ転がりながら、何となく流し読みをする読者がほとんどです。

だからこそ、見出しを見ただけで記事の内容が伝わるよう工夫するべきです。

見出しを読んで意味が分からなければ、読者は記事を読み進めてくれません。

記事の途中で離脱されてしまえば、SEO的にも宜しくありません。

見出しには読者の離脱を抑える効果もあるので、手抜きは厳禁です。

ブログの専門性を高める

Googleは専門性の高いサイトを評価しています。

専門性の高いサイトを作るためには、ある特定のジャンルにおいて、圧倒的に質の高い情報を発信し続ける必要があります。

そのためにも、1つのジャンルに集中して情報発信していくことをオススメします。

具体的には、特化ブログを推奨します。特化ブログとは、ある特定のジャンルに絞って情報発信していくブログの事を指します。

以下であれば、「フィットネス」というジャンルに絞り、フィットネスに関する情報に特化して情報発信しているため、SEOにも強くなります。

その一方で、様々なジャンルを手広く扱う雑記ブログは、専門性を高めずらいのでSEOにも弱いです。

結論、広く浅い雑記ブログよりも、狭く深い特化ブログを運営していくのが好ましいです。

というわけで、

①ユーザーの検索意図を満たす記事を書く
②見出しにキーワードを入れる
③ブログの専門性を高める

上記3つの基本を抑えるようにしてください。そうすれば、SEOが強化され、今より上位表示できるようになるはずです。

あとは、とにかくユーザーのためになる記事を作るという心構えを忘れないでください。そうすれば、結果は後からついてきます。

アクセスを増やす鉄則④レッドオーシャンを避ける

「検索ボリュームの多いキーワードを選定しないと、ブログのアクセス数は増えない!」

こんな勘違いしていませんか?実は、これが落とし穴です。

負け戦はするな!レッドオーシャンから今すぐ退散すべし

確かに検索ボリュームの多いキーワードで上位表示できれば、ブログのアクセス数は増えるのは事実です。しかし、それは「上位表示できれば」の話。

大前提として、検索ボリュームの多いキーワードはレッドオーシャンであることが多いです。多くの企業、ブロガー、アフィリエイターが参入する分、競合も激しいのです。

特に、1語で構成されるビッグキーワード、2語で構成されるミドルキーワードで上位表示させるのは至難の業です。

たとえば上記は

  • 「洗濯機」という1語キーワードで246,000回/月
  • 「洗濯機 ドラム式」という2語キーワードで18,100回/月

と検索ボリュームが多いですが、競合も非常に強いです。

だから、「洗濯機 ドラム式 一人暮らし」という3語キーワードで勝負した方が、アクセス数UPに繋がります。

1語で構成されるビッグキーワード、2語で構成されるミドルキーワードは

強靭なドメインパワー×10年以上のサイト運営歴×良質なコンテンツ

こうした条件が揃っても上位表示できるとは限りません。なぜなら、競合が強すぎるからです。

ロングテールキーワードでアクセス数を増やす!

では、どういうキーワードでブログを書けばいいのでしょうか?その答えは、ロングテールキーワードです。

ロングテールキーワードとは、3語以上で構成され、かつ検索ボリュームが少ないキーワードの事です。

ビッグキーワードとミドルキーワードは、大手メディアサイトや強豪ブロガーがゴロゴロひしめく。欲張りたくなる気持ちを抑え、ロングテールキーワードを狙っていくのが良い。

具体例をいくつか挙げると、

  • ブログ アクセス数 増やす方法
  • LINE トーク履歴 バックアップ
  • 海外出張 英語 話せない

などがロングテールキーワードに当てはまります。

検索ボリュームは30~500を1つの目安にすると良いです。

「検索ボリュームの少ないキーワードで記事を書いても仕方ないよ!」と思われるかもしれませんが、競合が少ない分上位表示しやすく、確実にアクセスを獲得できます。

ロングテールキーワードでコツコツ記事を書き続ければ、塵も積もれば山となり、ブログのアクセス数は100⇒1,000⇒10,000…と伸びていきます。

まずは、3語から構成されるロングテールキーワードで記事を書くようにしましょう。

(※ロングテールキーワードでも競合が強い場合もあります。記事を書く前に、必ず競合リサーチを行いましょう。)

アクセスを増やす鉄則⑤オリジナリティのある記事を書く

Googleは、他と似たような記事を書いても評価をしてくれません。なぜなら、検索結果に似たサイトがずらっと並んでいたら、ユーザーの利便性が損なわれてしまうからです。

Googleは「検索結果に多様性を持たせたい」と考えており、オリジナリティのある記事を優遇します。

「どうやってオリジナリティを出せばいいか分からない!」

と思った方は、これから紹介する3つの方法を試してください。そうすれば、他のブログにはない独自性を生み出すことができます。

①自分が誰かを明示し、その視点で記事を書く
②経験をコンテンツにする
③独自の強みを打ち出す

自分が誰かを明示し、その視点で記事を書く

情報がありふれた今の時代、「何を言うか?」以上に「誰が言うか?」が重要となっています。

たとえば、『英語を身に付ける方法』に関して以下の2人が記事を書くとします。

  • 忙しく時間が取れない社会人
  • 時間に余裕のある大学生

『英語の勉強法』という同じテーマではありますが、それぞれ全然違う記事が完成しそうですよね?

社会人の方は、「仕事をやりながら勉強時間を捻出する方法」だったり、「通勤電車でもできる勉強法」などがコンテンツになりそうです。

一方、大学生は「留学で英語力を付ける方法」だったり、「学割が適用される英会話スクールを紹介」なんて方向に持っていくこともできますよね。

このように同じテーマでも、書き手が違えばまったく異なる記事ができるのです。これこそが、「記事のオリジナリティ」です。

オリジナリティを高めるために、あなたが誰でどういう視点から記事を書いているのか?を伝えるようにしましょう。

当記事であれば「現役SEOコンサルが教える」というスタンスでお伝えしており、これだけでオリジナリティのある記事と化すのです。

こうした記事はエンゲージメント(サイト滞在時間、ブログ回遊時間)も高くなりSEOにも良い影響をもたらしてくれます。

経験をコンテンツにする

経験を交えた記事はオリジナリティが高まりやすいです。

特に、「自分の経験+ハウツー」をMIXさせると、オリジナルかつ有益な記事を書くことができます。

  • 10年で7回引っ越した私が教える、失敗しない引っ越し業者の選び方
  • 中学レベルの英語力から半年でTOEIC600点を達成した勉強法

このように、自分の経験をコンテンツにできないか?考えてみてください。

コンテンツにできるような経験がない場合は、今から経験するのもOKです。

たとえば、『玄米ダイエット 1週間』というキーワードで記事を書くとします。その場合、実際に自分で玄米ダイエットを試してみて、それを記事にするのです。

  • 体重や体脂肪の変化は?
  • 1週間続けた感想は?
  • つらくなかった?
  • 体調の変化は?

など、あなたの経験がそのままコンテンツになります。

手間はかかりますが、オリジナル記事は上位表示されやすいので、やってみる価値は大いにあります。

独自の強みを打ち出す

そのブログにしかない独自の強みを出すことで、オリジナリティが高まり、アクセス数UPに繋がります。

たとえば、

  • 漫画で解説するブログ
  • 写真多めで視覚的に訴えるブログ
  • ボケキャラと突っ込みキャラによる漫才形式のブログ
  • 顔出しで個性を高めるブログ

など工夫の余地はいくらでもあります。

当ブログであれば、「図解で徹底的に分かりやすく」という色を出すよう意識しています。

ブログの色を出すことで、「このブログは他とは違う!」と思ってもらえます。

「あなたのブログにしかない独自の強みは何ですか?」この質問に即答できるようなブログを作っていきましょう。

アクセスを増やす鉄則⑥見込みのある記事をリライトする

新規記事の投稿に一生懸命になる気持ちは分かりますが、ブログのアクセスを増やしたいなら、既存の記事のリライトも怠ってはいけません。

(リライトとは、過去に投稿した記事を見直し、コンテンツの修正を行う作業のことです。)

11~30位の記事を中心にリライト

すべてのページをリライトするのは時間的に難しいので、見込みのあるページをリライトしていきます。具体的には、11位~30位くらいの記事を対象としましょう。

順位のついた記事をリライトすると、30位⇒20位⇒10位⇒5位…と順位が上がる場合があり、そこからアクセス数を増やせます。

※ただし、圏外の記事はリライトしても成果に繋がりにくいのでやめましょう。

読者の満足度120%を目指す

リライトには、いくつかポイントがあります。これらのポイントを一言でまとめるならば「読者の満足度をUPさせること」です。

今の記事で

  • 説明が分かりにくい部分は無いか?
  • 追加すべきコンテンツは無いか?
  • 不要なコンテンツは無いか?

という点を洗い出して修正を加えることで、読者の満足度がUPします。

読者の満足度をUPさせることで、上記のような正のループに乗ることができます。細かいテクニックは一旦置いておき、読者の満足度120%を目指してリライトを行いましょう。

リライト後の効果検証

リライトを行った後は、最低でも1ヶ月間は「検索順位」「アクセス数」「ページ滞在時間」をチェックしましょう。「どんなリライトを行い、どんな結果が出たのか?」この効果検証が重要です。

また、リライトで上位表示するコツを掴んだら、見込みのある他の記事もリライトしていきましょう。

アクセスを増やす鉄則⑦上位表示しているサイトを模倣する

ブログのアクセスを増やしたいなら、上位表示しているサイトを模倣するのが一番手っ取り早いです。

模倣すると言っても、コンテンツを丸パクリするのではありません。

  • 見出しタグの使い方
  • 文字の装飾
  • 冒頭文の書き方
  • タイトルの付け方
  • 記事構成
  • 画像の使い方

など、アクセスを増やすために重要な「本質」を模倣するのです。それこそが、アクセス数UPへの近道だからです。

小さな疑問を放置しない

ブログを書いていく上で、小さな疑問が生まれる瞬間が多々あるかと思います。

その疑問を「放置するのか?」あるいは「その場で解決するのか?」この意識の差が、ブログのアクセス数に現れます。

  • どうすれば、記事を最後まで読んでもらえる?
  • 記事の冒頭で読者の心を掴むには?
  • どんなタイトルを付けたらクリック率が上がる?
  • SEOに強い記事構成とは?

こうした疑問が生まれたらすぐに解決する癖を付けましょう。

失敗は成功のもと

ブログを運営していると、「アクセスが増えずに挫折しそう…」と悩むこともあるでしょう。

渾身の記事が検索圏外だったら、落ち込むのは当然だと思います。しかし「あーダメだった」で終わらせるのはNGです。

「キーワード選定が間違っていたのか?」

「コンテンツがダメだったのか?」

これらを自分なりに分析するのです。その積み重ねが「失敗」を「成功」に変えてくれることでしょう。

ブログのアクセスを増やすための7つの鉄則:まとめ

今回の記事でお伝えした内容を実践すれば、ブログのアクセス数を増やせるはずです。

最後に、今回お伝えした内容のポイントをまとめます。ブログのアクセス数を増やしたいなら、以下の7つの鉄則を遵守するようにしてください。

1.ブログ記事は「量」より「質」にこだわる

2. 需要のある記事を書くこと

3.SEOの基礎を抑えること

4.レッドオーシャンを避けること

5.オリジナリティある記事を書くこと

6.見込みのある記事をリライトすること

7.上位表示しているサイトを模倣すること

この記事があなたのブログのアクセス数をUPさせる一助となれれば幸いです。

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